▲ インディゴ着用/モデル頭囲約57cm
カッコよく、どの角度から見てもサマになるデニムロールキャップ
サマになるには理由がある。
1つはシルエット。
頭に沿うように作られた曲線は美しいシルエットを生み出している。
もう1つは素材。
1870年代、ゴールドラッシュに沸く北米の鉱山で多くの鉱夫達が履いたデニム。
説明不要の生地の丈夫さがしっかりとした形を作り出す。
それに加え、その人自身の癖に合わせて変化する状態。いわゆる経年変化。
長く使用していると、少しの色褪せですら愛おしく見える。
昔から履いているデニムパンツの色褪せに気付いたあの日、経年変化という時間の流れにロマンを感じた瞬間をいつまでも忘れない。
そんなデニムを取り入れた帽子がサマにならない訳がない。
▲ ブラック着用/モデル頭囲約55cm
ロールキャップとは・・。
別名「フィッシャーマンキャップ」と呼ばれるこの帽子。
名前の通り漁師のために作られた帽子の事。
シンプルなルックスとは裏腹に強風吹き荒れる海上で飛ばされぬようツバをなくし、船員の声が良く聞こえるように耳が隠れないない浅さで被れる工夫が凝らされているキャップ。
そんなキャップをデニムで、そしてステッチを入れて作りました。
01.頭に馴染む美シルエット。
▲ ユーズドウォッシュ着用/モデル頭囲約57cm
360度どこから見ても綺麗なシルエットになるようデザイン。
被る人の頭にフィットし、綺麗な曲線を描いてくれます。
男性女性問わず被れて尚且つロールキャップが初めての方にも被りやすいシルエットになっています。
▲ ブラック着用/モデル頭囲約55cm
02.出来る限りシンプルに。
さりげなく入ったnakotaの刺繍。
あえて前から見ても分からない位置に。
ロゴがバランス良く見えるような絶妙な大きさでデザインしました。
さらには被れば被るほどデニムならではの経年変化も感じて頂けると事でしょう!
▲ ブラック着用/モデル頭囲約55cm
03.暑い日も寒い日も、いつでも快適に被って頂けるように。
頭に直接触れるぐるっと配置された汗止めにはオリジナルの吸湿速乾素材を使用し、いつでも快適に被っていただけます。
▲ インディゴ着用/モデル頭囲約57cm
04.気兼ねなく被って頂けるように。
ロールキャップでよく見かけるのがフェイクレザーを使用したアジャスター。
この帽子には、アクティブシーンで被れるように片方をゴム仕様にしたカジュアルなアジャスターを採用。
▲ ブラック着用/モデル頭囲約55cm
▲ インディゴ着用/モデル頭囲約55cm
▲ ブラック着用/モデル頭囲約57cm
▲ ユーズドウォッシュ着用/モデル頭囲約57cm
▲ インディゴ着用/モデル頭囲約55cm
▲ ユーズドウォッシュ着用/モデル頭囲約55cm
Color variation