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【CABINZERO】LCC対応の機内持ち込み限界バッグ

ここ1年半ほど国内に海外に、その他普段の生活でも便利に使っているキャビンゼロがあまりにも優秀なので紹介します。

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そもそもキャンゼロとは?

「Ultra-Light Massive Capacity Cabin Sized Backpack」
(超軽量大容量キャビンサイズのバックパック)
というキャッチコピーのイングランド発ブランド。

英国大使館も日本国内向けに推薦したほどのトラベルバッグブランド。
最高品質の素材を使用し、スタイリッシュで実用的、何より軽量化もされています。

ほとんどの航空会社の機内持ち込み手荷物のサイズ基準を満たし、
また容量もほぼ最大の規格で設定。無駄なく機内持ち込みも出来るってことですね。

●機内持ち込みの基準を満たす。
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使い込んでいるせいで汚れが目立って恐縮ですが、バッグのサイズはH55 x W40 x D20 cm、44リットルになり、機内持ち込みでは最大級で、持ち込み可能なスーツケースも大体はこのサイズです。

お土産を入れても機内に持ち込んで荷物棚(オーバーヘッド・ビン)に楽に入る。
預け荷物の数がオーバーしたり、そもそもLCCで追加料金がかかる場合も安心。

●44リットルで760グラム。

ピンと来ないかもしれませんが、吉田が登山で使っているアウトドアブランドのバックパックが45リットルで約1700g。

もちろん機能面や用途で違うが、半分以上の軽さです。500mlのペットボトルを少し重くした程度の重さは旅で持ち歩く際に、相当楽に感じます。

●旅に安心の機能性(OKOBANに対応)
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OKOBAN(オコバン)は手荷物捜査システム。
名前や連絡先を登録しておくと、カバンを置き忘れてしまった時などに、
遺失物を見つけた拾得者がUIDコードから連絡を取ることができる落し物発見連絡システム。

空港で遺失物としてこのシステムに登録されれば自分で確認できますし、
自分の住所・氏名・連絡先をシステムに登録しておけるので空港側から連絡があるとのこと。

ロストバッゲージも防げる。機内持ち込みメインで矛盾するが安心は安心。

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メインのジップはYKKだが、間にはキーロックが可能。
TSAを付けてれば預ける際にも便利。
これも矛盾ですが。。。

●意外と便利なのはこの二箇所にある取手。

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背負わなくても良いタイミングや、
荷物だなに収納する際、ほんとにちょっとした時に便利。

●ノートPCも入り、使いやすく小分けされている。
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ノートPCの収納などに使える、広々としたオープンポケット。
さすがにパソコンをそのままはクッション性で少々不安なのでケースに入れる。
小分けの袋などはあった方が良いが、2泊3日くらいの旅行なら6割くらいの容量でも足ります。

メッシュポケットとジップポケットもあり、USBのコードや、すぐに出すものはそこにまとめると良い。
下の方に着替えとか柔らかいものをまとめると形が安定して楽に移動できる。

今までこのバッグで出張や、旅行に数か所行ったが、本当に便利なバッグ。
ポイントを沢山書いたが、何よりもスタイリッシュでカッコいい。

普段から使っていることも多いですが、やはりこのバッグが活きるのは旅行なのでぜひ試してほしです。

さて次はどこに行こうかな。

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今日ご紹介した商品はこちら


機内持ち込み可能のトラベルバックCABINZERO キャビンゼロ クラシック 44L

女性には一つ小さいサイズがオススメ。

機内持ち込み可能のトラベルバッグCABINZERO キャビンゼロ ミニ スタイル 28L

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